事例のご案内

まこと法律事務所にて相談風景を清水直樹氏が撮影

 

はじめに

担当した事件について、本ホームページのブログで記載をしていました。
そこで、ブログで記載をした件について、こちらのページでまとめたいと思います。

離婚事件について、力をいれております

その他の件も、できるだけご相談に応じ、対応することを心がけております
専門性を深めることは大事ですが、幅広く事件を担当することにより、考える力や事件への対処能力高まると考えているからです。

 

離婚問題について

離婚全般の問題について、力を入れております

離婚についてのホームページは、こちらです。
 →まこと法律事務所の離婚サイト

 

内容証明郵便の作成、戦略、相手方との交渉

相手と契約を解除したい、法的にきちんとした手続きを踏みたいなどの場合、内容証明郵便(配達証明付き)を作成して相手に送付するといいです。
当事務所では、書面を弁護士が作成し、相手に発送し、その後の相手との交渉の一切を行います。

 

 

一般民事事件

債権回収の手助け
・飲食店への債権回収の第一歩(飲食店の経営者が個人か法人か知りたい)平成29年11月29日(水)

自己破産の申立て
自己破産の申立て : 家族に知られたくないようにするために 平成29年12月1日(金)

消滅時効を主張して借金を無くす
消滅時効を主張して消費者金融などからの借金(債務)をなくせる場合もあります
・時効の援用の通知書をご自身で作成される方へ(平成31年1月13日のブログです)

不倫時の対処
宅配便屋さんに妻が寝取られた場合の対処方法 平成30年2月13日(火)

交通事故の交渉
・交通事故の加害者の保険会社から示談金(慰謝料)の提示を受けた時に、そのまま受け取っていい?平成30年3月24日(土)

面会交流
子どもの面会交流において、間接強制が認められない場合とは? 平成30年3月27日(火)
離婚して調停で面会交流が認められているのに、相手(元妻または元夫)が子供との面会交流を拒否して会わせない場合、どうしたらいい?

特定商取引法違反を争う事件(業務提供誘引販売取引)
業務提供誘引販売取引にあたるとして解除の主張をされた場合、どうしたらいい?

建物の立退き交渉について
建物の立退き交渉の問題点と対処方法(平成30年9月5日(水)のブログです)

相続財産管理人
相続財産管理人はとても大変(平成30年12月8日(土)のブログです)

 

病気が原因で会社をたたむときの交渉全般

病気が原因で従業員や取引先とコミュニケーションがとれなくなった時の対処の弁護士の役割
   

 

外国人の方について

・外国人の方がトラブルに巻き込まれた場合、すごく不安だと思います。連絡をもらえると、状況に応じた適切なアドバイスをしますので、安心です。

 ・日本に住んでいる外国人がデート中に、女の子とケンカして警察がきちゃった場合どうする?
 ・入管に収容された外国人が日本に残りたい場合及び認められた場合のその後の日本での生活について

・ビザの申請手続について

 ・留学生の場合の在留期間の延長の許可の難しさ(平成30年9月8日(土)のブログです)

 契約書のチェック

契約書の内容が不安で、どうしたらいいか、どうするのがベストかについて、法的なアドバイスをいたします。セカンドオピニオンとして、他の弁護士の方の考えについて、私なりの考えをお伝えします。

契約の解除

 

刑事弁護

クレプトマニア(窃盗症)の人が、示談できなくても再度執行猶予になるために1番大事なこと 平成29年12月1日(金)
・クレプトマニア(窃盗症)の人が執行猶予中に再犯をしたときの弁護 平成29年11月9日(木)