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不倫(配偶者)で悩まれている方へ

配偶者に不倫されて、次の様なお悩みはありませんか

  • 配偶者が不倫をしたが不倫相手の態度が許せない
  • 配偶者が一緒の職場の人と不倫をした

不倫慰謝料について

次のページにまとめております。ご覧下さい。

弁護士の活用のしどころ

配偶者に不倫をされて、精神的に辛くて離婚を考えることもあろうかと思います。
証拠となる書面等は、ご準備いただきます。
あとは弁護士が代理人として不倫相手と交渉などします。
そのため、ご自身の負担はそれほどありません。

そして、最終的に不倫相手と合意書を交わします。
合意書の内容としては、
・慰謝料の請求
・今後は不倫をしないこと
・口外しないこと
が一般的な内容となります。

弁護士費用について

交渉:着手金 10万円(税別)
   報酬金 得られた経済的利益の約16%

訴訟:着手金 20万円(税別)
   報酬金 得られた経済的利益の約16%

交渉から依頼をしてその後に訴訟を行う場合
着手金ですが、交渉と訴訟の着手金の差額の金10万円(消費税別)です。
なお、交渉が長期間(だいたい3か月間)となりましたら、訴訟の着手金は要相談となります。

離婚事件において配偶者に対して行う場合

着手金 10万円(税別)
報酬金 得られた経済的利益の10%

契約期間と弁護士費用の関係

交渉(裁判前)の場合、だいたい3か月を目安にしております。
3か月もあれば、解決するからです。

3か月を超えても、もちろんサポートいたします。
状況にも寄りますが、3か月を超えても、別途弁護士費用はかかりません。
ただ、外国人の方のご依頼の場合で交渉にかなり労力がかかる場合や、3か月を大幅に超えた場合等は、別途、着手金10万円をお支払いいただくことがあります。もしくは、新たな着手金はお支払いいただかないが、報酬金で調整することもございます。

ブログはこちらです

不倫について、ブログを書いておりますので、ご覧下さい。
配偶者の不倫により悩まれている方の悩みが少しでも軽くなるのであれば、とても嬉しく思います。