やっぱり撮影場所として使わせてといわれ…インタビューは撮影スタッフが盛り上げてくれる(平成30年9月15日(土)のブログです)

前回のブログ(某大手テレビ局の番組のスタッフの人から、突然電話がかかってきたけど…(平成30年9月11日(火)のブログです))の続きです。

都合がつかなかったのでいったん断ったけど、その2~3日後、番組スタッフの人から再び電話がかかってきて、やっぱり撮影場所として使わせていただけませんかと言われました。
ちょうど、日程の都合がついたので、OK しました。

当日の状況

当日は、まず撮影スタッフさんが2人いらっしゃいました。
いっぱいバックや荷物を抱えていたのですが、外国から帰国してそのまま帰らずに直行してきたとのことでした。

外国に行けていいですねと伝えましたが、色々大変とのことでした。

おかしをおみやげにいただきました

取材スタッフの方からお菓子をおみやげにいただきました

その後、ファイナンシャルプランナーの方がいらっしゃいました。

名刺をいただきましたが、いろいろな本を書いてらっしゃる方でした。

 

インタビューは、撮影スタッフの人が盛り上げてくれる

撮影ですが、撮影スタッフの人が話を盛り上げたりんのせたりすることがお上手な方で、こういう風にインタビューってするんだなと思いました。

撮影スタッフの方は、「熱意を持って話してください」と力説されていました。

多分、インタビューへの対応が分からなかったり苦手な人でも、 撮影スタッフの人が盛り上げてくれたり、方向性を示してくれると思います。
ですので、テレビ局から取材の依頼があったときは臆せずにどんどん応じて大丈夫だと思います。

大体、1時間15分ぐらいで終わりました。

まとめ

初めての体験で面白かったですし、ファイナンシャルプランナーの方の専門的なお話も聞けたので、有意義でした。

 

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投稿者プロフィール

弁護士水谷真実
弁護士水谷真実
東京の新宿の近くの新大久保で、弁護士事務所開業。弁護士6年目の若手。離婚事件、一般民事事件、新大久保近辺に住む方々の事件、外国人の事件。ブログは主に仕事、その他気の向くままに。
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